データ化を起点に、自動化まで拡張
- AI-OCRによるデータ化を、業務で回る仕組みとして定着
- AIエージェント活用で、定型業務の自動化まで拡張
複数の企業でeasが採用されています(ロゴが自動でスクロール表示されます)。
PROBLEMS
AI-OCRを導入しても、受け取りや確認・登録など前後の作業まで含め、現場では人の手が入る工程が多岐にわたり、効率化の阻害要因となっています。
届き方もフォーマットもばらばら
結局、人が毎回チェック
データ化待ちで、次の業務が止まる
AI-OCRが解決するのは「読み取り」だけ。前後の工程が、現場に残り続けます。
ABOUT eas(イース)
AIによるデータ化・自動化、クラウドオペレーターの高精度運用、BPOによる前後工程支援。
この3つを自社で一気通貫で持つから、
データ化だけでなく業務そのものを任せられます。
受け取りから読み取り確認、登録、繁忙期対応まで。帳票処理の一連の工程を、eas がまるごと引き受けます。
読み取り、確認、検品、連携まで。現場に残りがちな作業を一つずつ軽くします。
帳票が届いてから、使えるデータになるまで。導入事例では 残業を年間2,000時間削減 のご報告も。
CASE STUDIES
ツールを入れて終わりではなく、運用まで含めて改善した事例をご紹介します。
帳票診断、運用設計、テストを経て、実際に業務で使える状態まで伴走します。
導入検討に必要な情報を
3点の資料にまとめました
比較検討に必要な3点をまとめています。お申し込み後にダウンロードいただけます。
データ化だけでも、確認・検品や登録まででも。AI-OCRと人の補完を組み合わせ、 社内体制に合わせた任せ方を選べます。
AI-OCRを自社で運用。データ化から小さく始めたい場合に。
データ化に加えて、確認・検品など手間な工程を切り出して委託。
受領から基幹登録まで、帳票業務をまとめておまかせ。
料金の目安や導入事例がわかる資料をお送りします。お問い合わせ後、2営業日以内に担当者からご返信します。
まずは情報収集から、という方もお気軽にご利用ください。
すべて無料・帳票サンプル不要・所要1分
フォーム上で「資料請求」と「ご相談」をお選びください。資料は概要・料金感、相談は自社帳票の可否と進め方をお伝えします。
法人・営業パートナーとしてeasを取り扱いたい方は、 相談フォームより「代理店について」をご選択ください。